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	<title>イケメン立ち入り禁止！ブサイクでもモテる男になるための条件とは？</title>
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	<description>モテる男になるための条件をすべて網羅した、ブサイクのためのサイト</description>
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		<title>くれくれ君になってませんか？</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男になる準備段階]]></category>

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		<description><![CDATA[かわいくてスタイル抜群の女の子 そんな子がいたら、 話をしたいし、 電話番号を交換したいし、 デートしたいし、 ホテルに一緒に行きたいし、 彼女にしたい。 そう思うのが男の性です。 しかし、あからさまに 「あなたがほしい」 という感情をむき出しにしても、 相手から嫌われるだけです。 なぜか？ なぜなら、かわいい女の子はすでに 「自分がかわいくてモテる」 ということぐらい、 十分わかっているからです。 その女の子は、 男に最高の喜びを与える価値が備わっていることを 十分にわかっているのです。 さて、そんな女の子を見て、 あなたはどうしますか？ 行動パターンは3つのグループに分けられます。 おそらくたいていの男は 第一のパターン、 何もしない、 という選択肢を選ぶことでしょう。 「どうせあんなかわいいんだから彼氏がいる」 「どうせあんなにかわいいんだから俺なんか相手にしないだろう」 「今日は気分が乗らないから、声をかけるのはやめておこう」 「彼女いま忙しそうだから、声をかけるのはやめておこう」 こんな言い訳の10個や20個すぐにあなたは思いつくことでしょう。 何もしない、 という選択肢は、最低かつもっとも安直な選択肢なので、 もしモテる男になりたいと思っている場合は 即刻その選択肢を頭の中から削除してください。 何かしましょう。 さて、何かする、つまりこの場合、 声をかけてかわいい子と仲良くなろうとするわけですが、 ここで「思い切って声をかけれる勇気あるものたち」 のなかでも、 第二のグループ、うまく行かないグループと、 第三のグループ、うまく行くグループの二つにわかれます。 うまく行かないグループの象徴的な特色が、 「くれくれ君」 と私が呼んでいる人たちです。 「名前おしえてよ」 「電話番号教えてよ」 「今度デートしようよ」 「カラオケ行こうよ」 と唐突に誘って、たいていの場合断られます。 先ほども申し上げたとおり、 その女の子は、 男に最高の喜びを与える価値が備わっていることを 十分にわかっているのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かわいくてスタイル抜群の女の子</p>
<p>そんな子がいたら、</p>
<p style="margin-top:3em">話をしたいし、</p>
<p>電話番号を交換したいし、</p>
<p>デートしたいし、</p>
<p>ホテルに一緒に行きたいし、</p>
<p>彼女にしたい。</p>
<p style="margin-top:6em">そう思うのが男の性です。</p>
<p style="margin-top:6em">しかし、あからさまに</p>
<p>「あなたがほしい」</p>
<p>という感情をむき出しにしても、</p>
<p>相手から嫌われるだけです。</p>
<p style="margin-top:6em">なぜか？</p>
<p style="margin-top:6em">なぜなら、かわいい女の子はすでに</p>
<p>「自分がかわいくてモテる」</p>
<p>ということぐらい、</p>
<p>十分わかっているからです。</p>
<p style="margin-top:6em">その女の子は、</p>
<p>男に最高の喜びを与える価値が備わっていることを</p>
<p>十分にわかっているのです。</p>
<p style="margin-top:6em">さて、そんな女の子を見て、</p>
<p>あなたはどうしますか？</p>
<p style="margin-top:6em">行動パターンは3つのグループに分けられます。</p>
<p style="margin-top:6em">おそらくたいていの男は</p>
<p>第一のパターン、</p>
<p><span style="background-color:#ffff00">何もしない</span>、</p>
<p>という選択肢を選ぶことでしょう。</p>
<p style="margin-top:6em">「どうせあんなかわいいんだから彼氏がいる」</p>
<p>「どうせあんなにかわいいんだから俺なんか相手にしないだろう」</p>
<p>「今日は気分が乗らないから、声をかけるのはやめておこう」</p>
<p>「彼女いま忙しそうだから、声をかけるのはやめておこう」</p>
<p style="margin-top:6em">こんな言い訳の10個や20個すぐにあなたは思いつくことでしょう。</p>
<p style="margin-top:6em">何もしない、</p>
<p>という選択肢は、最低かつもっとも安直な選択肢なので、</p>
<p>もしモテる男になりたいと思っている場合は</p>
<p>即刻その選択肢を頭の中から削除してください。</p>
<p style="margin-top:6em">何かしましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">さて、何かする、つまりこの場合、</p>
<p>声をかけてかわいい子と仲良くなろうとするわけですが、</p>
<p style="margin-top:3em">ここで「思い切って声をかけれる勇気あるものたち」</p>
<p>のなかでも、</p>
<p><span style="background-color:#ffff00">第二のグループ、うまく行かないグループ</span>と、</p>
<p><span style="background-color:#ffff00">第三のグループ、うまく行くグループ</span>の二つにわかれます。</p>
<p style="margin-top:6em">うまく行かないグループの象徴的な特色が、</p>
<p>「くれくれ君」</p>
<p>と私が呼んでいる人たちです。</p>
<p style="margin-top:6em">「名前おしえてよ」</p>
<p>「電話番号教えてよ」</p>
<p>「今度デートしようよ」</p>
<p>「カラオケ行こうよ」</p>
<p>と唐突に誘って、たいていの場合断られます。</p>
<p style="margin-top:6em">先ほども申し上げたとおり、</p>
<p>その女の子は、</p>
<p>男に最高の喜びを与える価値が備わっていることを</p>
<p>十分にわかっているのです。</p>
<p style="margin-top:6em">そして、声をかけてくる男どもが</p>
<p>欲しがっているものが</p>
<p>手に取るようにわかっています。</p>
<p style="margin-top:6em">もう顔に「くれくれくれくれ」</p>
<p>って書いてます。</p>
<p style="margin-top:6em">こういうふうに声をかけられる女の子の身になって</p>
<p>考えてください。</p>
<p style="margin-top:6em">こわいでしょ？</p>
<p>男のほうは女に与えれるものがあるのかどうかも</p>
<p>わからないのに、</p>
<p>単に「くれくれ」言ってくる男ども。</p>
<p style="margin-top:6em">たいていの場合、</p>
<p>「名前おしえてよ」</p>
<p>っていう一見なんともない質問でも、</p>
<p>「私はあなたに興味があります」</p>
<p>というニュアンスはすぐに伝わります。</p>
<p style="margin-top:6em">「私はあなたに興味があります。</p>
<p>だからあなたがほしい」</p>
<p>というニュアンスが伝わった時点で、</p>
<p>たいていの出会いはゲームオーバーです。</p>
<p style="margin-top:6em">なぜかというと、</p>
<p>簡単に男は女の子の価値を認めてしまっているから。</p>
<p>そして、それにたいして「くれくれ」言うだけで、</p>
<p>男自身の価値を示せていないし、</p>
<p>女の子も男の価値を認めていないから。</p>
<p style="margin-top:6em">このアンバランスが、</p>
<p>女の子に不安感を植えつけます。</p>
<p style="margin-top:6em">だから強引なナンパがたいていの場合失敗するのです。</p>
<p style="margin-top:6em">成功率が０％ではないので、たまに成功することもあるでしょう。</p>
<p style="margin-top:6em">そのため何もしないよりはぜんぜんましです。</p>
<p style="margin-top:6em">それでは、どうやれば最後のグループ、</p>
<p>うまく行くグループ</p>
<p>に入ることができるのか？</p>
<p style="margin-top:6em">これについて次回の記事で書きたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>いつでも準備ＯＫにしておくこと</title>
		<link>http://menspheromones.com/182.html</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 19:57:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男になる準備段階]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=182</guid>
		<description><![CDATA[出会いを増やす基本について 今回はお話したいと思います。 あなたはこんな経験はありませんか？ ボサボサの髪の毛で、 パジャマ同然の格好で 近くのコンビニにタバコを買いに行ったら、 超かわいい新しいバイトの店員が働いていた。 あるいは、男同士の飲み会に、 ジャージにタオルを巻いて参加したら、 急遽男友達が女の子を連れてきていた。 またはこんなことはありませんか？ 会社の飲み会で意気投合した女の子と ホテルに余裕で行ける雰囲気になったのに、 コンドームを持っていなくて ムダ毛の処理もしておらず、 運動不足でたるんだ腹も見られたくないため、 結局ホテルに行かずにそのまま別れてしまった。 あるいは、自分の部屋に お持ち帰りできそうな雰囲気だったのに、 あまりに部屋が汚いので、 結局誘うことを諦めてしまった。 予期せぬところに 思いがけないすばらしい出会いが待っているものです。 それはいつ訪れるのか、 あなたは知る由もありません。 あなたにただ一つできること、 それは、 一生に何度も訪れないような 最高の女に出会ったときに、 あなた自身が準備ＯＫになっているかどうか？ これでその後のあなたの人生が 大きく変わってしまうかもしれないのです。 コンビニに行くときも 清潔感のある格好で出かける。 男同士の飲み会でも 同様に恥ずかしくない格好で参加する。 いつでもＨまでいけるような 心と体の準備をしておく。 いつでも部屋に連れ込めるように 毎日きれいにしておく。 この準備さえ整っておけば、 出会いの頻度が 格段にあがります。 最初はめんどくさいかもしれませんが、 だんだん慣れてくると いい加減な格好で外に出るのが 恥ずかしくなってきますよ。 是非実行してみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>出会いを増やす基本について</p>
<p>今回はお話したいと思います。</p>
<p><span id="more-182"></span></p>
<p style="margin-top:6em">あなたはこんな経験はありませんか？</p>
<p style="margin-top:6em">ボサボサの髪の毛で、</p>
<p>パジャマ同然の格好で</p>
<p>近くのコンビニにタバコを買いに行ったら、</p>
<p style="margin-top:3em">超かわいい新しいバイトの店員が働いていた。</p>
<p style="margin-top:6em">あるいは、男同士の飲み会に、</p>
<p>ジャージにタオルを巻いて参加したら、</p>
<p style="margin-top:3em">急遽男友達が女の子を連れてきていた。</p>
<p style="margin-top:6em">またはこんなことはありませんか？</p>
<p style="margin-top:3em">会社の飲み会で意気投合した女の子と</p>
<p>ホテルに余裕で行ける雰囲気になったのに、</p>
<p style="margin-top:3em">コンドームを持っていなくて</p>
<p>ムダ毛の処理もしておらず、</p>
<p>運動不足でたるんだ腹も見られたくないため、</p>
<p style="margin-top:3em">結局ホテルに行かずにそのまま別れてしまった。</p>
<p style="margin-top:3em">あるいは、自分の部屋に</p>
<p>お持ち帰りできそうな雰囲気だったのに、</p>
<p>あまりに部屋が汚いので、</p>
<p>結局誘うことを諦めてしまった。</p>
<p style="margin-top:6em">予期せぬところに</p>
<p>思いがけないすばらしい出会いが待っているものです。</p>
<p style="margin-top:3em">それはいつ訪れるのか、</p>
<p>あなたは知る由もありません。</p>
<p style="margin-top:6em">あなたにただ一つできること、</p>
<p>それは、</p>
<p style="margin-top:6em">一生に何度も訪れないような</p>
<p>最高の女に出会ったときに、</p>
<p><span style="background-color:#ffff00">あなた自身が準備ＯＫになっているかどうか？</span></p>
<p style="margin-top:6em">これでその後のあなたの人生が</p>
<p>大きく変わってしまうかもしれないのです。</p>
<p style="margin-top:6em">コンビニに行くときも</p>
<p>清潔感のある格好で出かける。</p>
<p style="margin-top:3em">男同士の飲み会でも</p>
<p>同様に恥ずかしくない格好で参加する。</p>
<p style="margin-top:3em">いつでもＨまでいけるような</p>
<p>心と体の準備をしておく。</p>
<p style="margin-top:3em"> いつでも部屋に連れ込めるように</p>
<p>毎日きれいにしておく。</p>
<p style="margin-top:6em">この準備さえ整っておけば、</p>
<p>出会いの頻度が</p>
<p>格段にあがります。</p>
<p style="margin-top:6em">最初はめんどくさいかもしれませんが、</p>
<p>だんだん慣れてくると</p>
<p>いい加減な格好で外に出るのが</p>
<p>恥ずかしくなってきますよ。</p>
<p style="margin-top:6em">是非実行してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自分の外見を気にしない強い精神</title>
		<link>http://menspheromones.com/171.html</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 20:34:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男になる準備段階]]></category>

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		<description><![CDATA[どうしても自分の外見が気になってしまって、 自信を持って女の子と話せない、、、 イケメン立ち入り禁止のこのブログをご覧になっている人は みなさんイケメンではない （すいません^^;） はずなので、私も含めて同じ悩みを持っています。 この「外見コンプレックス」が とてもとても大きな壁となって私たちにたちはだかっています。 たちはだかっているのは十分承知しているのですが、 これから言うことをちゃんとあなたの胸に刻んでおいてください。 よろしいですか？ まず、あなたが気にしているほど、 周りはあなたの外見を気にしていません。 しょっちゅう鏡を見れるわけではないので、 記憶力があいまいな人間の脳みそが 思い描いているあなたの外見は あなたの脳が作り出した妄想ですので あなたが「俺はブサイク」と思い続けていれば 脳みそが勝手にブサイクな映像をインプットして どんどん自信をなくして言ってしまいます。 そして、女が男に引き寄せられる要素は外見だけではないので、 そんなちっちゃな事を気にしていてもしょうがないのです。 そして最後に、 外見がいくら悪くても、磨けば輝くことができる ということをしっかりと覚えておいてください。 詳しくは「魔法の指先　第一章　目覚めの章」 に書きましたが、 女の子が男を選ぶとき、 「顔の良さ」はたくさんある基準のうちのひとつでしかなく しかも重要度は大して高くありません。 男がこれほどまでに自分の外見を気にするのは、 男は女を外見で選んでいるから、 女も同じように男を外見で選ぶだろう、 という推測の元、そう判断しているからです。 たしかに「イケメン」という言葉が 必要以上にメディアで多用され、 なんだか「イケメンでなければ人ではない」 という錯覚に陥っていますが、 あれはメディアが作り出した偽りの価値観に 踊らされているだけです。 だって、写真とか映像とかでしか判断できない 視聴者にとってみたら、 「イケメン」と書かれていたら、 「とりあえずどれほどイケメンか見てみよう」 ってなるじゃないですか。 それだけのことです。 モテる男になるためには あなたのありのままの外見に ちょっと清潔感をプラスする程度で 十分モテる男になれるんです。 ですから、外出して 女の子と出会うときは、 外見なんて気にしないでください。 外見を気にしてうじうじしていると その自信のなさが女の子に伝わります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうしても自分の外見が気になってしまって、</p>
<p>自信を持って女の子と話せない、、、</p>
<p style="margin-top:6em">イケメン立ち入り禁止のこのブログをご覧になっている人は</p>
<p style="margin-top:3em">みなさんイケメンではない （すいません^^;）</p>
<p style="margin-top:3em">はずなので、私も含めて同じ悩みを持っています。</p>
<p><span id="more-171"></span></p>
<p style="margin-top:6em">この「外見コンプレックス」が</p>
<p>とてもとても大きな壁となって私たちにたちはだかっています。</p>
<p style="margin-top:6em">たちはだかっているのは十分承知しているのですが、</p>
<p>これから言うことをちゃんとあなたの胸に刻んでおいてください。</p>
<p style="margin-top:6em">よろしいですか？</p>
<p style="margin-top:6em">まず、あなたが気にしているほど、</p>
<p>周りはあなたの外見を気にしていません。</p>
<p style="margin-top:6em">しょっちゅう鏡を見れるわけではないので、</p>
<p>記憶力があいまいな人間の脳みそが</p>
<p>思い描いているあなたの外見は</p>
<p>あなたの脳が作り出した妄想ですので</p>
<p>あなたが「俺はブサイク」と思い続けていれば</p>
<p>脳みそが勝手にブサイクな映像をインプットして</p>
<p>どんどん自信をなくして言ってしまいます。</p>
<p style="margin-top:6em">そして、女が男に引き寄せられる要素は外見だけではないので、</p>
<p>そんなちっちゃな事を気にしていてもしょうがないのです。</p>
<p style="margin-top:6em">そして最後に、</p>
<p>外見がいくら悪くても、磨けば輝くことができる</p>
<p>ということをしっかりと覚えておいてください。</p>
<p style="margin-top:6em">詳しくは<a href="/magictouch">「魔法の指先　第一章　目覚めの章」</a></p>
<p>に書きましたが、</p>
<p style="margin-top:6em">女の子が男を選ぶとき、</p>
<p>「顔の良さ」はたくさんある基準のうちのひとつでしかなく</p>
<p>しかも重要度は大して高くありません。</p>
<p style="margin-top:6em">男がこれほどまでに自分の外見を気にするのは、</p>
<p>男は女を外見で選んでいるから、</p>
<p style="margin-top:3em">女も同じように男を外見で選ぶだろう、</p>
<p>という推測の元、そう判断しているからです。</p>
<p style="margin-top:6em">たしかに「イケメン」という言葉が</p>
<p>必要以上にメディアで多用され、</p>
<p style="margin-top:3em">なんだか「イケメンでなければ人ではない」</p>
<p>という錯覚に陥っていますが、</p>
<p style="margin-top:3em">あれはメディアが作り出した偽りの価値観に</p>
<p>踊らされているだけです。</p>
<p style="margin-top:6em">だって、写真とか映像とかでしか判断できない</p>
<p>視聴者にとってみたら、</p>
<p style="margin-top:6em">「イケメン」と書かれていたら、</p>
<p style="margin-top:6em">「とりあえずどれほどイケメンか見てみよう」</p>
<p>ってなるじゃないですか。</p>
<p style="margin-top:6em">それだけのことです。</p>
<p style="margin-top:6em">モテる男になるためには</p>
<p>あなたのありのままの外見に</p>
<p style="margin-top:3em">ちょっと清潔感をプラスする程度で</p>
<p>十分モテる男になれるんです。</p>
<p style="margin-top:6em">ですから、外出して</p>
<p>女の子と出会うときは、</p>
<p style="margin-top:3em">外見なんて気にしないでください。</p>
<p style="margin-top:6em">外見を気にしてうじうじしていると</p>
<p>その自信のなさが女の子に伝わります。</p>
<p style="margin-top:6em">「この人自分の外見気にしすぎ」</p>
<p>「この人自信なさすぎ」</p>
<p>「この人自分のこと嫌いなんだ」</p>
<p>と思われてしまいます。</p>
<p style="margin-top:6em">こう思われたらリカバリーはかなりきついので、</p>
<p>注意しましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">自分の外見を気にしないその精神が、</p>
<p>モテる男の条件のひとつなんです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ちゃんと自己紹介できますか？</title>
		<link>http://menspheromones.com/164.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 16:05:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男実践編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=164</guid>
		<description><![CDATA[合コンとかでもそうですが、 一番最初に出会ったときって 初対面で緊張もすると思います。 緊張して目をあわせられなかったり、 妙にクールに振舞ってしまったり。 でもそんなとき、モテる男はちょっとちがうんです。 あなたが初対面で ドキドキ緊張しているとき、 「もしかしたら相手も緊張しているかも」 と考えたことはありませんか？ あなたが緊張していればしているほど、 仲間の男ども全員緊張していればしているほど 女の子たちも緊張してしまいます。 「この人たち緊張していて頼りない」 と思われたり、 「何クールに振舞ってかっこつけてるんだろう」 なんて思われたり。 女の子たちの緊張は あなたたち男のせいで、 もっと緊張度合いを増してしまいます。 さて、それではどうすればよいのでしょうか。 まず、初対面の第一段階では 緊張しているというところは極力見せないで、 頼りになって、社交的で楽しい男だ、 という印象を与えましょう。 さて、このときに３つ大事なことがあります。 それは １）アイコンタクト ２）笑顔 ３）自己紹介 初対面の瞬間にこれができたら あなたのポイントはうなぎのぼり！ なのでがんばりましょう。 どんなにイケメンでも 初対面で顔が緊張でこわばっていたら なんだか情けない男になってしまいます。 合コンだったら、 相手の女の子全員と目を合わせて、 笑顔で、 「はじめまして、こんにちは、○○です。」 とスムーズに言いましょう。 自己紹介って 簡単なようで、意外と難しいんですよ。知ってました？ 自分に自信がないと、 なんだか頼りない自己紹介になってしまって、 聞いていても印象に残りません。 私は女性と初対面のときは フルネームで自己紹介をする場合が多いです。 フルネームのほうが印象に残りやすいし、 自信に満ち溢れた自分を出すことができるからです。 後々、「敢えて名前を言わない」 という戦略も記事にしてこのブログに載せる予定ですが、 いまのところは、「ちゃんと自己紹介をする」 ということに重点をおいて男磨きをしてください。 自信を持って初対面の人と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>合コンとかでもそうですが、</p>
<p>一番最初に出会ったときって</p>
<p>初対面で緊張もすると思います。</p>
<p style="margin-top:6em">緊張して目をあわせられなかったり、</p>
<p>妙にクールに振舞ってしまったり。</p>
<p>でもそんなとき、モテる男はちょっとちがうんです。</p>
<p><span id="more-164"></span></p>
<p style="margin-top:6em">あなたが初対面で</p>
<p>ドキドキ緊張しているとき、</p>
<p>「もしかしたら相手も緊張しているかも」</p>
<p>と考えたことはありませんか？</p>
<p>あなたが緊張していればしているほど、</p>
<p>仲間の男ども全員緊張していればしているほど</p>
<p>女の子たちも緊張してしまいます。</p>
<p style="margin-top:6em">「この人たち緊張していて頼りない」</p>
<p>と思われたり、</p>
<p>「何クールに振舞ってかっこつけてるんだろう」</p>
<p>なんて思われたり。</p>
<p style="margin-top:6em">女の子たちの緊張は</p>
<p>あなたたち男のせいで、</p>
<p>もっと緊張度合いを増してしまいます。</p>
<p style="margin-top:6em">さて、それではどうすればよいのでしょうか。</p>
<p>まず、初対面の第一段階では</p>
<p>緊張しているというところは極力見せないで、</p>
<p>頼りになって、社交的で楽しい男だ、</p>
<p>という印象を与えましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">さて、このときに３つ大事なことがあります。</p>
<p>それは</p>
<p style="margin-top:6em">１）アイコンタクト</p>
<p>２）笑顔</p>
<p>３）自己紹介</p>
<p style="margin-top:6em">初対面の瞬間にこれができたら</p>
<p>あなたのポイントはうなぎのぼり！</p>
<p>なのでがんばりましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">どんなにイケメンでも</p>
<p>初対面で顔が緊張でこわばっていたら</p>
<p>なんだか情けない男になってしまいます。</p>
<p style="margin-top:6em">合コンだったら、</p>
<p>相手の女の子全員と目を合わせて、</p>
<p>笑顔で、</p>
<p>「はじめまして、こんにちは、○○です。」</p>
<p>とスムーズに言いましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">自己紹介って</p>
<p>簡単なようで、意外と難しいんですよ。知ってました？</p>
<p style="margin-top:6em">自分に自信がないと、</p>
<p>なんだか頼りない自己紹介になってしまって、</p>
<p>聞いていても印象に残りません。</p>
<p style="margin-top:6em">私は女性と初対面のときは</p>
<p>フルネームで自己紹介をする場合が多いです。</p>
<p>フルネームのほうが印象に残りやすいし、</p>
<p>自信に満ち溢れた自分を出すことができるからです。</p>
<p style="margin-top:6em">後々、「敢えて名前を言わない」</p>
<p>という戦略も記事にしてこのブログに載せる予定ですが、</p>
<p>いまのところは、「ちゃんと自己紹介をする」</p>
<p>ということに重点をおいて男磨きをしてください。</p>
<p style="margin-top:6em">自信を持って初対面の人と</p>
<p>接することができるのもモテる男の条件です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>モテる男の最低条件：歯と爪を清潔に</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 19:48:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男になる準備段階]]></category>

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		<description><![CDATA[モテる男の必要条件として 清潔であること、 ということを書きましたが、 毎日お風呂に入って髪と体を洗っていれば それでいいのか、 というとそういうわけではありません。 特に女の子がよくチェックしているのが、 歯と爪です。 歯はちゃんと定期チェックを歯医者さんでしてください。 あまりに歯並びが汚い場合は、 矯正という方法も検討しましょう。 私も矯正しました。 歯もぴかぴかにしました。 女の子からは「キスしたくなる」 といわれます。 今ではやってよかったと思ってます。 次に爪です。 汚く長く伸びた爪はそれだけで恋愛対象外になります。 爪はＨのときに直接女の子の体の中まで入っていく部分なので、 伸びた爪を見ただけで、「この人とはできない」 と思われて終わってしまいますので気をつけてください。 綺麗な歯、綺麗な指先は ブサイクな外見など関係なく、それだけで かなりいい印象を与えることができるので、 絶対に整えておきましょう。 特に歯の矯正は時間がかかるので 今のうちから取り掛かってください。 これらはモテる男の最低条件です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>モテる男の必要条件として</p>
<p>清潔であること、</p>
<p>ということを書きましたが、</p>
<p>毎日お風呂に入って髪と体を洗っていれば</p>
<p>それでいいのか、</p>
<p>というとそういうわけではありません。</p>
<p><span id="more-160"></span></p>
<p style="margin-top:6em">特に女の子がよくチェックしているのが、</p>
<p>歯と爪です。</p>
<p>歯はちゃんと定期チェックを歯医者さんでしてください。</p>
<p>あまりに歯並びが汚い場合は、</p>
<p>矯正という方法も検討しましょう。</p>
<p>私も矯正しました。</p>
<p>歯もぴかぴかにしました。</p>
<p>女の子からは「キスしたくなる」</p>
<p>といわれます。</p>
<p>今ではやってよかったと思ってます。</p>
<p style="margin-top:6em">次に爪です。</p>
<p>汚く長く伸びた爪はそれだけで恋愛対象外になります。</p>
<p>爪はＨのときに直接女の子の体の中まで入っていく部分なので、</p>
<p>伸びた爪を見ただけで、「この人とはできない」</p>
<p>と思われて終わってしまいますので気をつけてください。</p>
<p style="margin-top:6em">綺麗な歯、綺麗な指先は</p>
<p>ブサイクな外見など関係なく、それだけで</p>
<p>かなりいい印象を与えることができるので、</p>
<p>絶対に整えておきましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">特に歯の矯正は時間がかかるので</p>
<p>今のうちから取り掛かってください。</p>
<p>これらはモテる男の最低条件です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モテる男の必要条件</title>
		<link>http://menspheromones.com/154.html</link>
		<comments>http://menspheromones.com/154.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 16:57:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[モテる男になる準備段階]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=154</guid>
		<description><![CDATA[モテる男の必要条件、 それはなんでしょうか？ イケメン？ 面白い？ イケメンでなくてもモテる人はいます。 面白くなくてもモテる人はいます。 でも、この必要条件をクリアしていなくてモテる人は まずいない、と思っておいてください。 それは、「清潔感」。 清潔感がないとどんなにイケメンでも どんなに面白くてもモテません。 清潔感のあるファッションをしていますか？ 綺麗な靴を履いていますか？ 爪は切ってありますか？ 体臭はありませんか？ 髪は清潔に短く整えてありますか？ 歯は磨いてありますか？ 鼻毛は？耳毛は？その他ムダ毛の処理はできていますか？ 清潔感を出すだけで、 女の子からの印象はぐーんとあがります。 まずはモテる男の第一条件、「清潔感」を 意識的に見直していきましょう。 モテる条件その１ 「清潔であること」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>モテる男の必要条件、</p>
<p>それはなんでしょうか？</p>
<p>イケメン？</p>
<p>面白い？</p>
<p>イケメンでなくてもモテる人はいます。</p>
<p>面白くなくてもモテる人はいます。</p>
<p>でも、この必要条件をクリアしていなくてモテる人は</p>
<p>まずいない、と思っておいてください。</p>
<p><span id="more-154"></span></p>
<p style="margin-top:6em">それは、「清潔感」。</p>
<p>清潔感がないとどんなにイケメンでも</p>
<p>どんなに面白くてもモテません。</p>
<p style="margin-top:6em">清潔感のあるファッションをしていますか？</p>
<p>綺麗な靴を履いていますか？</p>
<p>爪は切ってありますか？</p>
<p>体臭はありませんか？</p>
<p>髪は清潔に短く整えてありますか？</p>
<p>歯は磨いてありますか？</p>
<p>鼻毛は？耳毛は？その他ムダ毛の処理はできていますか？</p>
<p style="margin-top:6em">清潔感を出すだけで、</p>
<p>女の子からの印象はぐーんとあがります。</p>
<p>まずはモテる男の第一条件、「清潔感」を</p>
<p>意識的に見直していきましょう。</p>
<p style="margin-top:6em">モテる条件その１</p>
<p>「清潔であること」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1. キスのタイミング研究開始</title>
		<link>http://menspheromones.com/13.html</link>
		<comments>http://menspheromones.com/13.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 18:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[キスのタイミング研究]]></category>
		<category><![CDATA[キス]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=13</guid>
		<description><![CDATA[男の誰もが経験するように、 あなたも過去に、 女性とデートしているときに、 心の中で 「今このタイミングでキスしてもいいのかな？？」 ってどきどきしたこと あると思います。 相手のことを好きであればあるほど、 初めてキスするときは、 いま行っていいのかダメなのか？？ この葛藤ですね。 かわされたらどうしよう、 嫌われたらどうしよう、 「友達にしか見れない」とか言われたら終わりだし、、、 そんな死の宣告みたいなせりふを 彼女の口から聞くんだったら、 いっそのこと、キスしないほうがいいだろう。 そんな感じで迷って結局 何もせずにその日はバイバイ。 そして最終的には、 やっぱり友達どまり。 キスのタイミングって 慣れてないと ぎこちなくなってしまって、 相手に自分の気持ち読まれまくって ぜんぜんロマンチックにならないし、 結局お互い盛り上がらない。 私はそんな感じのことを 過去ずーっと悩んでいたので、 いろいろ調査することにしました。 目的は、「キスのタイミングを理解して、 スムーズにキスまで持ち込むこと」 このスキルを習得することです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>男の誰もが経験するように、<br />
<br />
あなたも過去に、<br />
<br />
女性とデートしているときに、<br />
<br />
心の中で<br />
<br />
「今このタイミングでキスしてもいいのかな？？」<br />
<br />
ってどきどきしたこと<br />
<br />
あると思います。</p>
<p>
<span id="more-13"></span></p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">相手のことを好きであればあるほど、<br />
<br />
初めてキスするときは、<br />
<br />
いま行っていいのかダメなのか？？<br />
<br />
この葛藤ですね。</p>
<p style="margin-top:5em">かわされたらどうしよう、<br />
<br />
嫌われたらどうしよう、<br />
<br />
「友達にしか見れない」とか言われたら終わりだし、、、</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">そんな死の宣告みたいなせりふを<br />
<br />
彼女の口から聞くんだったら、</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em;">いっそのこと、キスしないほうがいいだろう。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em;">そんな感じで迷って結局<br />
<br />
何もせずにその日はバイバイ。<br />
<br />
そして最終的には、<br />
<br />
やっぱり友達どまり。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em;">キスのタイミングって<br />
<br />
慣れてないと<br />
<br />
ぎこちなくなってしまって、<br />
<br />
相手に自分の気持ち読まれまくって<br />
<br />
ぜんぜんロマンチックにならないし、<br />
<br />
結局お互い盛り上がらない。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em;">私はそんな感じのことを<br />
<br />
過去ずーっと悩んでいたので、<br />
<br />
いろいろ調査することにしました。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em;">目的は、「キスのタイミングを理解して、<br />
<br />
スムーズにキスまで持ち込むこと」<br />
<br />
このスキルを習得することです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2. 過去のキスの失敗を振り返ってみる、、</title>
		<link>http://menspheromones.com/20.html</link>
		<comments>http://menspheromones.com/20.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 19:36:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[キスのタイミング研究]]></category>
		<category><![CDATA[キス　失敗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[僕が過去に失敗してきたパターン。 キスはなんといってもタイミングだけど、 それをはずしまくっていた。 恥ずかしいけど過去の失敗を掘り起こして 研究してみよう。 それは、 「明らかに相手にその気がないのに、キスしようとした」 つまり、タイミングが早すぎた。 または、 「ここでいけるかも！？？」 と思ったけど、行けずじまい。 つまりタイミングが遅すぎた。 この二つのパターンが 僕の数多くの失敗にはあるけど、 圧倒的に多いのが、 タイミングが早すぎるパターン。 相手はその気もないのに 自分先走り。 かっこわるー（爆） そして、先走りしすぎて キスしようとしたら、 驚かれてかわされて、 すごすご帰宅するパターン。 もうめっちゃかっこわるー！！ もうこんなことにはなりたくない。 でもこんな悩み、誰に聞けばいいのだろう？ 友達には相談できないし、 役立つアドバイスをもらえるとは思えない。 ネットで調べてみる。 「ロマンチックな雰囲気に持っていこう」か、、 うーん、あんまりピンと来ないな。 かれこれ数時間が経過。 と、そこへ、怪しい文字列と黒塗りの背景の いかにも怪しげなサイトに出くわした。 この怪しげなサイトが その後の僕の人生を変えてしまうことになろうとは、、、]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕が過去に失敗してきたパターン。<br />
<br />
キスはなんといってもタイミングだけど、<br />
<br />
それをはずしまくっていた。<br />
<br />
恥ずかしいけど過去の失敗を掘り起こして<br />
<br />
研究してみよう。</p>
<p><span id="more-20"></span></p>
<p style="margin-top:5em">それは、<br />
<br />
「明らかに相手にその気がないのに、キスしようとした」<br />
<br />
つまり、タイミングが早すぎた。</p>
<p style="margin-top:5em">または、<br />
<br />
「ここでいけるかも！？？」<br />
<br />
と思ったけど、行けずじまい。<br />
<br />
つまりタイミングが遅すぎた。</p>
<p style="margin-top:5em">この二つのパターンが<br />
<br />
僕の数多くの失敗にはあるけど、<br />
<br />
圧倒的に多いのが、<br />
<br />
タイミングが早すぎるパターン。</p>
<p style="margin-top:5em">相手はその気もないのに<br />
<br />
自分先走り。</p>
<p style="margin-top:5em">かっこわるー（爆）</p>
<p style="margin-top:5em">そして、先走りしすぎて<br />
<br />
キスしようとしたら、<br />
<br />
驚かれてかわされて、<br />
<br />
すごすご帰宅するパターン。</p>
<p style="margin-top:5em">もうめっちゃかっこわるー！！</p>
<p style="margin-top:5em">もうこんなことにはなりたくない。</p>
<p style="margin-top:5em">でもこんな悩み、誰に聞けばいいのだろう？</p>
<p style="margin-top:5em">友達には相談できないし、<br />
<br />
役立つアドバイスをもらえるとは思えない。</p>
<p style="margin-top:5em">ネットで調べてみる。</p>
<p style="margin-top:5em">「ロマンチックな雰囲気に持っていこう」か、、</p>
<p style="margin-top:5em">うーん、あんまりピンと来ないな。</p>
<p style="margin-top:5em">かれこれ数時間が経過。</p>
<p style="margin-top:5em">と、そこへ、怪しい文字列と黒塗りの背景の<br />
<br />
いかにも怪しげなサイトに出くわした。</p>
<p style="margin-top:5em">この怪しげなサイトが<br />
<br />
その後の僕の人生を変えてしまうことになろうとは、、、</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3. 悪魔の手引書との出会い</title>
		<link>http://menspheromones.com/24.html</link>
		<comments>http://menspheromones.com/24.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 01:12:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[キスのタイミング研究]]></category>
		<category><![CDATA[キス]]></category>
		<category><![CDATA[悪魔の手引書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[その怪しげなサイトは、 どうやら有料の恋愛マニュアルを 販売しているサイトのようだ。 「悪魔の手引書」 マニュアルのタイトルだ。 いかにも怪しげ、、、 スクロールしていくと そのサイトは、 マニュアルの内容を説明していた。 「無意識にキスにもっていく危険なトリックとは？」 ふむふむ、なるほど 「キスする時にも下準備があります、 そのコツさえ先に掴んでおけば何も恐れる事はありません、 何時でもキスを狙える位置にあなたを押し上げましょう・・・」 「何事にも変えがたい快感を生む 女性が勝手にキスをしてくるトリックとは？」 ほんとかよ、、、 「相手からキスをしてくる最高レベルの方法をお教えします、 何事にも変えがたいと言う快感をあなたは体験するでしょう・・ 今から女性誘導アーティストの仲間入りです。」 女性誘導アーティストってなんかかっこいいな、、 「人間の本能を剥き出しにし雄と瞬間で感じてもらうトリックとは？」 こんなことが本当に書かれていたら ほしいな、、 「これは私が１００パーセント使う技法でもあります、 マジでマジで威力は絶大です。 タイミングさえ合えば これだけでキスに移る事も容易なのでその威力を是非味わって下さい・・」 だめもとで買っててもいいかな、、 「無意識にキスにもっていく危険な段階方法」 興味ありまくりだけど、 だまされたらどうしよう、、、 もう少し考えてみよう。 その日のリサーチを終えて、 寝ることにしたが、 「悪魔の手引書」 が気になって気になって しょうがなかった。 そして、次の日朝起きて、 もう一度あの怪しげなサイトを訪問して、 僕は購入ボタンをクリックした。 悪魔に心を売った瞬間である。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>その怪しげなサイトは、<br />
<br />
どうやら有料の恋愛マニュアルを<br />
<br />
販売しているサイトのようだ。</p>
<p><span id="more-24"></span></p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">「悪魔の手引書」</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">マニュアルのタイトルだ。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">いかにも怪しげ、、、</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">スクロールしていくと<br />
<br />
そのサイトは、<br />
<br />
マニュアルの内容を説明していた。</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">「無意識にキスにもっていく危険なトリックとは？」</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">ふむふむ、なるほど</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">「キスする時にも下準備があります、<br />
<br />
そのコツさえ先に掴んでおけば何も恐れる事はありません、<br />
<br />
何時でもキスを狙える位置にあなたを押し上げましょう・・・」</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">「何事にも変えがたい快感を生む<br />
<br />
女性が勝手にキスをしてくるトリックとは？」</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">ほんとかよ、、、</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">「相手からキスをしてくる最高レベルの方法をお教えします、<br />
<br />
何事にも変えがたいと言う快感をあなたは体験するでしょう・・<br />
<br />
今から女性誘導アーティストの仲間入りです。」</p>
<p></p>
<p style="margin-top:5em">女性誘導アーティストってなんかかっこいいな、、</p>
<p style="margin-top:5em">「人間の本能を剥き出しにし雄と瞬間で感じてもらうトリックとは？」</p>
<p style="margin-top:5em">こんなことが本当に書かれていたら<br />
<br />
ほしいな、、</p>
<p style="margin-top:5em">「これは私が１００パーセント使う技法でもあります、<br />
<br />
マジでマジで威力は絶大です。<br />
<br />
タイミングさえ合えば<br />
<br />
これだけでキスに移る事も容易なのでその威力を是非味わって下さい・・」</p>
<p style="margin-top:5em">だめもとで買っててもいいかな、、</p>
<p style="margin-top:5em">「無意識にキスにもっていく危険な段階方法」</p>
<p style="margin-top:5em">興味ありまくりだけど、<br />
<br />
だまされたらどうしよう、、、<br />
<br />
もう少し考えてみよう。</p>
<p style="margin-top:5em">その日のリサーチを終えて、<br />
<br />
寝ることにしたが、<br />
<br />
「悪魔の手引書」<br />
<br />
が気になって気になって<br />
<br />
しょうがなかった。</p>
<p style="margin-top:5em">そして、次の日朝起きて、<br />
<br />
もう一度あの怪しげなサイトを訪問して、<br />
<br />
僕は購入ボタンをクリックした。</p>
<p style="margin-top:5em">悪魔に心を売った瞬間である。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4. 悪魔の手引書はやっぱりすごかった、、、</title>
		<link>http://menspheromones.com/26.html</link>
		<comments>http://menspheromones.com/26.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 01:13:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ippei</dc:creator>
				<category><![CDATA[キスのタイミング研究]]></category>
		<category><![CDATA[悪魔の手引書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://menspheromones.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[さて、購入ボタンを押してから、 PDFファイルをダウンロードした。 普通の電子書籍と同じ購入方法。 追加で支払うこともないし、 まともな商品のようだ。 おそるおそる1ページ目から読み始める。 キステクニック以外のことも 充実した内容で、 なかなか勉強になるな。 恋愛を真剣にマニュアル化している人って 存在しているんだ、 知ってはいたけど、 この「悪魔の手引書」の 情報量と知識量は 市販のマニュアルとは 比べ物にならないくらい 実践的だ。 内容には本当にたまげたよ というしかない。 早速デート中に「目で落とすテクニック」 を使ってみた。 使ってみたけど、その日のデートは 普通に飯を食って終わった。 まあそんなに簡単にはいかないか。 何度も繰り返し読んで、 マスターしよう。 書かれていることは 心理学の応用が多くて、 怪しいサイトだったけど かなり的を得ている内容だと思う。 僕にとってはかなり新鮮な内容。 マスターしてみたい、 固い決意を胸に、 明るい未来が近くにあるような気がしてきた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-top:5em">さて、購入ボタンを押してから、<br />
<br />
PDFファイルをダウンロードした。<br />
<br />
普通の電子書籍と同じ購入方法。</p>
<p style="margin-top:5em">追加で支払うこともないし、<br />
<br />
まともな商品のようだ。</p>
<p><span id="more-26"></span></p>
<p style="margin-top:5em">おそるおそる1ページ目から読み始める。<br />
<br />
キステクニック以外のことも<br />
<br />
充実した内容で、<br />
<br />
なかなか勉強になるな。</p>
<p style="margin-top:5em">恋愛を真剣にマニュアル化している人って<br />
<br />
存在しているんだ、<br />
<br />
知ってはいたけど、<br />
<br />
この「悪魔の手引書」の<br />
<br />
情報量と知識量は<br />
<br />
市販のマニュアルとは<br />
<br />
比べ物にならないくらい<br />
<br />
実践的だ。</p>
<p style="margin-top:5em">内容には本当にたまげたよ<br />
<br />
というしかない。</p>
<p style="margin-top:5em">早速デート中に「目で落とすテクニック」<br />
<br />
を使ってみた。</p>
<p style="margin-top:5em">使ってみたけど、その日のデートは<br />
<br />
普通に飯を食って終わった。</p>
<p style="margin-top:5em">まあそんなに簡単にはいかないか。</p>
<p style="margin-top:5em">何度も繰り返し読んで、<br />
<br />
マスターしよう。</p>
<p style="margin-top:5em">書かれていることは<br />
<br />
心理学の応用が多くて、<br />
<br />
怪しいサイトだったけど<br />
<br />
かなり的を得ている内容だと思う。</p>
<p style="margin-top:5em">僕にとってはかなり新鮮な内容。</p>
<p style="margin-top:5em">マスターしてみたい、</p>
<p style="margin-top:5em">固い決意を胸に、<br />
<br />
明るい未来が近くにあるような気がしてきた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://menspheromones.com/26.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
	</channel>
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